秀岳荘白石店自転車売り場や自転車ツアー自転車遊びのご報告
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本年もお世話になりました。

激動の2010年も、本日が最後の営業になります。毎度のことながら

何とか年が越せそうです、、

とほっと安堵の午後3時(現在は午前9時半ごろですが)という感じです。
つたない販売員、あまり美しくなくどちらかといえばエントロピーに
支配された観のある売場にお付き合いいただきました皆様、今年一年

誠に有難うございました。
来る年もよろしくお願いいたします。サイクルプロショップとは一味違う
アウトドア屋さんならではの視点を大事にしながら、皆様の自転車生活
の何かしらのお手伝いが出来れば幸いです。

ちなみに新年は2日から営業です。ささやかながら、新春企画をご用意
してご来店をお待ちしております。補修部品が急に入用になった、、、
という方、お役に立てるかもしれません、お電話下さい。

なお、私、所用がありまして本日は14時までの勤務になりますのであらかじめ
お含み置きくださいませ。

それでは来る2011年が皆様にとり素晴らしい一年となりますよう
心よりお祈り申し上げ、今年のブログを終わります。
by shugakuso3 | 2010-12-30 09:35 | スポーツサイクル全般

北海道エココミュートサイクリングクラブ

北海道エココミュートサイクリングクラブ(HECC)は、当店の、折り畳み
自転車限定ツアーにご参加いただきましたお客さんが中心となって、2007年に
発足しました。

自転車の社会的な運用促進、ということを考えたときに、必ずといっていい位
自転車を運用するに当たっての社会的なインフラがあまりにも貧弱であることが
問題になります。ですが、ブロンプトン、BD-1、折バイク、MINTなどの
折りたたんでキャスター移動が可能な自転車を活用すれば、駐輪する必要がなくなり
すくなくとも駐輪問題に関してはインフラに頼らない自転車の運用が可能になるのです。
そういった、

折り畳み自転車でなくては出来ない

ことを追求することで、自転車文化の更なる発展に寄与したい、、と日夜折り畳み車
に取り組んでいただいております。
当店としましても、折り畳み自転車ならでは、、として私が紹介する使い方なども
HECCのメンバーより伺ったことが多いですし、折り畳み自転車とともに30回以上
北海道外に旅に出た、、というつわものもいらっしゃるのです。

折り畳み自転車市場も成熟を向かえ、今からは

どんなのに乗るか、、というよりどう運用するか

ということが重要となるでしょう。ますます、HECCの活動に期待をしてしまいますね。

ご興味おありの方、

ココ
ココも

をご覧になってください。過去の活動の記録が載っております。コレがヒントに
なり、あなたの自転車生活がより広がりを持つことを切に祈る次第です。
by shugakuso3 | 2010-12-29 15:12

GIOS

ド派手になりがちなイタリアンレーサーでありながら、大人しめの
デザイン、その上で誰が見てもイタリアン、という雰囲気を持つ稀有な
ブランドとして近年人気の

GIOS
d0197762_9211611.jpg


輸入もとのジョブインターナショナルさんが、ポスターを送ってきてくれました。
秀岳荘でGIOSの取り扱いあったのか、、、という方もいらっしゃるでしょうねぇ。
ハイやっております。現時点で、取り扱いモデルの限定はされておりませんので、
当店の技量で追いつくか否かは別にして、クロモリレーサーも、カーボンレーサー
も扱えます。
しかし、当店のようなところに出してくれるというのも輸入もとの度量の広さを
しみじみと感じるところですね。ジョブインターナショナルさん、有難う。

当店でも何台も納車してきましたが、印象的なのが、細かなところまで作りこまれて
いる、、というか目立たないところのパーツにも手抜きがない、というところで
しょうか。カンパモデルは扱ったことはありませんが、シマノモデルは本当に
シマノのコンポーネントで出来ており、好感がもてます。もちろん、カラーリング
が流行り廃りとは無縁のもので、末永くお乗りになれるでしょう。年輩の方が
長く乗れるように、、とお選びになるケースが結構あるんですよ。

私もイタリアンレーサーは一台もって居ります。イタリアンのどこがいいのさ?
と聞かれたことがあったのですが、、、

色っぽいんだよね


と答えた事があります。何じゃそりゃ、という感じですが個人的には
結構いい線行っていると思って居るのでした。

というわけで、GIOS、よろしくお願いします。
by shugakuso3 | 2010-12-29 09:21 | スポーツサイクル全般

雪道自転車用ウェアって、、。

昨日ご来店いただきました、今シーズンより雪道MTBに取り組んでいらっしゃる
お客様(女性なのですよ)に聞かれて困ってしまった質問、、

雪道MTBではどんな格好をすればいいのですか?

イヤハヤ、、以下私見が多く入りますので異論ある方はにこやかに
読み流してくださいね。

一般的に冬用の自転車ウェア、として紹介されるもののほとんどが
確かに低温を想定しているとはいえ、それが、

雪道を想定しているのか?

多くのものが、5度から氷点位の気温を想定し、アスファルトの上を
時速30kくらいで走る、のを前提にしているように思えます。ただ、
札幌を冬走っておりますとそういった状況はほとんどありえない、
と思いますが、、皆さんいかが?
気温はもっと低く、そして、ほとんどがオフロードと同じような路面状況
場合によってはラッセルしなければならないこともままあります、、
となれば、一般的な冬用のウェアが想定する状況よりも、

運動量が多いのに、速度は出ない

ということになるのでは?そうなれば、実は走行中の発熱も高けりゃ
出る汗も多い、ということになるでしょう。その上でとまってしまえば
一気に体が冷えてくる、ということになります。

というわけで、私なりに思うところは、とにかく汗の抜けのいい下着
(ファイントラックのフラッドラッシュスキンは興味深いですね)に
汗の吸い上げのいい中間着、外気を上手に取り入れながら体を冷やしつつ、
冷やしすぎないものを一番外に、、ということになると思います。

結局そうなってくると、その人の発汗量だったりとか、発熱度合いなどと
大きくかかわってきますから試行錯誤をして自分なりのウェアを組み立てる
ということになるでしょう。

ちなみに私は、ジオラインとかキャプリーンとか汗の抜けのいい下着に
薄手のフリースそれにナイロンのベスト、その上にナイロンのウィンドブレーカー
を着ます。熱くなったら、ウィンドブレーカを脱ぐとベストがちょうどいい
仕事をしてくれる印象です。
それか、マーモットのドライクライムシェル(吸水速乾裏地つきのウィンドブレーカ)
なんかも好印象ですね。

詳しくは売場にてお尋ね下さい。これだ、という部分が難しいことになります
ので、一緒に考えられるといいなぁ、、と思います。

しかし、、えらそうなことを言いながらも、

自転車に乗れない

今の自分がもどかしいです。
by shugakuso3 | 2010-12-28 09:31 | ウェアなど

週3日走れば脂肪は燃える

このタイトルは、現在発売中のBICYCLECLUBの特集の
タイトルです。このタイトルはまさにその通りですねぇ、、。
それを逆の方向で身にしみているのでした。

12月の初旬より膝の故障で運動が出来なくなりやがて
一月がたとうとしております。入院中は食事も少なく
誘惑も少なかったのですが、日常生活に復帰してからというもの、
摂食量が以前のまま(コレが一番いけないですね)なのに、
運動量はがた落ちです。コレでも、毎朝30分から1時間ほど
自転車だったりジョギングだったり、、と有酸素系の運動を
しておりましたので、それをやめてから体がどう変わっていくのか
予想はしておりましたが、、、ほんとに情けない話です。

何事も継続は力なり、、ですね、逆のベクトルでしみじみしております。
by shugakuso3 | 2010-12-27 15:09 | スポーツサイクル全般

もうサドルで悩まない!

サイクルスポーツ、バイシクルクラブ、ファンライドの最新号が
入荷してまいりました。ひっそりこっそり書籍も販売しております
ので、覗いてください。

タイトルのキャッチフレーズはサイクルスポーツの特集のタイトル。
早速見ていきますと、興味深いのがBSアンカー開発陣とのインタビュー
記事です。車体開発の方、それに元五輪代表の方を交えて、理想のサドル
に関して語って行く内容です。

興味深かったのが、

プロは穴あきサドルは使わない
プロはペダルでも体重を支える

前者は、プロは下手に柔らかいサドルを使うとどうしても腰が安定
しないために、全体で尻を受け止めるもの、しかもどちらかというと硬い
方が、道路の情報をしっかり伝えてくれるからそちらのほうがいい、
ということでした。

それを支えるのが後者で、力強いペダリングが出来ると、必然的に
尻のみならず脚でも体重を支えることになり、サドルが硬くてもいい、、
ということになるようでした。

なかなか自分ではそこまで感じることがありませんので、イヤハヤすごい世界
ですね。でもそれを目指して精進あるのみです。また面白かったのが、その後の
サドルカタログです。私の愛用する、セライタリアのフライトの紹介文で

フライト尻(フライト以外受け付けない)

というのがあるそうです。そういえば、、、いつの間にかフライトをつけた車両が
多くなったような、、、。

なかなか面白い特集でしたが、結局

あんたこうしなさい!!
というような結論はどこにもなく、やっぱり自転車って奥が深いですね。
でも、それって特集のタイトルとしておかしくないかい??
by shugakuso3 | 2010-12-26 10:27 | スポーツサイクル全般

CROSSCHECK!!

本日、サーリーのクロスチェックを納車させていただきました。

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当初は雪道に強い自転車、、ということでしたので、PUGとか空手猿
あたりをイメージしていたのですが、お話を聞いていきますと、同じ車両で
夏道ももちろん走って、長距離にも対応したい。雪道といいながらバフバフ
の雪道ではなくどちらかというとカチッと踏み固められたところがメインに
なりそう、、という事でクロスチェックをお勧めしました。

マラソンウィンターのスパイクとあわせて、締まった路面ではしっかりとした
走りをしてくれると思います。20cmを超えるようなパウダーとかではたいへん
と思いますが、固められた所を見つけながら走っていただけると思います。

お話を聞いてましてすごいなぁ、、と感心しましたのが、スキーを自転車で
運んでゲレンデ遊びをして帰って来たい、、ということでした。うーむ、
私もやったことないことです。是非安全に気をつけながらやってみていただきたい
と思います。

イヤハヤその気合に拍手拍手でお見送りでした。

安全運転で楽しんでください!!
by shugakuso3 | 2010-12-25 17:13 | SURLY

BD-1コーディネート

昨日入庫のBD-19spdモデル。ブレーキとシフトのアウターを
赤にして欲しい、、という事で入庫でした。

BD-1はモノコックフレームになってからというものケーブル類が
すべてフレーム、フォーク内を通るようになりましたので、交換は
結構面倒だったり、ワイヤー通すのが難しかったり、、するのです。

無事に交換が済み、本日生まれ変わった愛車とご対面のユーザーさんは

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なかなかいい感じ

と仰ってました。写真を見ると見事に色合いが統一されてますが、これは
ほとんどご自分でなさったそうで、私たちが触りましたところはアウターケーブル
だけでした。ご自身の愛車です、いじれるところは自分で、、というのは
拍手拍手!!ですね。

20インチ化にもご興味お持ちのようでしたので、タイヤを2,0のFAT
にしてみるのはコスト面からも、乗り心地の面からも一興では?とお話
しましたところ、いい事聞いたなぁ、、と感心していただけました。自転車屋
冥利に尽きるひと時です。

春が待ち遠しい仕上がりでしたね。またのご来店をお待ちしております!
by shugakuso3 | 2010-12-25 12:57 | この一台!

JEDI 3兄弟

折りたためる自転車、、、のようでありながら(実際畳めますが)
小径スポーツ車、、しかもスタイリッシュ!という比類なき個性で
ロングセラーを続けるルイガノJEDIが3兄弟で入荷してまいりました。

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入荷してきたのは2機種、インター8モデルと、トップエンドモデルの
Rタイプです。

インター8モデルは、これぞスタイリッシュシティスポーツ、という
物で、変速などの扱いやすさ、とスポーツ走行を可能な限り両立した
モデルといえます。内装変速は、チェンラインが動かないので、チェーンはずれ
噛み込み、などのトラブルが少なく、日常使用に向いています。そこに
スポーツ走行にも耐えられる軽量化、動きのしなやかさを追求した
シマノアルフィーネを装備。まるでCVTか?というウルトラスムーズな変速を
体験させてくれるでしょう。ヨーロッパでは絶大な支持を集めるシステムです。

Rモデルは、思い切って畳めるところはハンドルだけ、その代わり思い切った
軽量化、をはかりその辺のクロスバイクであれば佇まいも、走行性能も
まったく引けをとらない羊の皮をかぶったチータのようなモデルになりました。
カーボンフォークに、シマノ105コンポ、小径の慣性不足を補うディープリム
の451ホイル。カーボンハンドルにカーボンピラー。充実装備で重量も
10kを切りました(カタログより)。
コレだけの充実装備のレーサーだと、ギンギンに踏まなきゃ恥ずかしくなってしまいますが
そこは、小径車、ゆったり流しても絵になりますしいざというとき全速で走ればなお
カッチョイイ、ということになるでしょうね。

畳む、、という行為にそこまで執着する必要がなく、かといって普通のミニベロ
だと面白くない、、というあなたにぴったりな一台といえるでしょう。

2010年型展示サンプル車だった車両です、多少の汚れ、小傷ありますが、、

ということは、、
詳しくは売場にお尋ね下さい。
by shugakuso3 | 2010-12-24 09:38 | 小径折りたたみ車

ライフスタイルバイクとは、、、2

RPJシリーズ第3弾です。前回、マ○チャリとは、自転車でありながら
歩行者と同じ扱いをしてきた道路行政の生み出した日本独特の乗り物
であることを見てきました。では、LBとは何なんでしょうか。LB,とはいわゆる
ヨーロッパなどの自転車先進地域にて生活自転車として使われるスポーツサイクル
のことです。マ○チャリが歩行者の延長であるのに対し

交通機関であり、スポーツの道具
なのです。スポーツの道具、となるとデリケートなものを想像してしまいますが、

競技車両

ほどストイックに出来ては居らず、マ○チャリほどの酷使には耐えませんが、
自転車を車道中心の走行にて使う分には、問題ないくらいの耐久性を
持たせてあります。一見すると、競技車両と大差ないかのような自転車に
みえますが、車両によっては、

キャリア、フェンダー、スタンド、

などの生活使用にあって便利なものがオプションとして追加できるようになって
おり、自分の好みに合わせてシステムアップする楽しさも兼ね備えているのです。
その上で走行性能に関しては、あくまでスポーツサイクルのもので乗り手ががんばれば
一日100kでもいけるくらいになっています。

余談ながら、日本でも注目を浴びている電動アシストサイクルも、ヨーロッパの基準
で作れば日本の原付バイク並みの動力性能があるそうです。ヨーロッパではこれを
交通機関の一種として本気で交通社会に組み込もうとしているらしいですよ。

以前、RPJの社長さんにお話を聞きましたが、ヨーロッパでは、老若男女、自転車
に乗る際には、所謂サドルをしっかりと上げ、脚の力を100%発揮させられる
スポーツサイクルポジションで颯爽と走る、、そうです。そういった人たちが自転車
に乗れば、それこそ自動車を凌駕するくらいの機動力を発揮できるでしょう。
そういった自転車がどんどん流通することで自家用車の使用が減り、環境問題に
少しでも寄与できれば、業界の人としてこれ以上のヨロコビはない。
それにも増して、足腰に負担の少ない自転車運動は、交通事故、さえ避けることが出来れば
まさに老若男女続けることが可能な生涯スポーツではないか!

RPJの理想とは、LBを日本に沢山流通させることにより、上記のような自転車社会
を日本に現出させたい、、ということなのです。マ○チャリが走ることを前提にした
街づくりがかなりの部分でなされてしまった日本社会にあって、それを成し遂げるのは
大変なことと思います。しかし、自転車販売業としてRPJさんの理想には大いに共感する
ものですし、微力ながらそのお手伝いが出来れば、、と思っているのでした。

と、、簡単にLBとは何ぞや、、ということを考えてきました。私としましては
矢張り歩行者の延長、として作られた自転車よりは、あくまで交通機関として
作られた自転車を、交通機関として運用する楽しさ、素晴らしさ、をより多くの
方と共有したい、、と思ってやっております。

ま、自転車ってとにかく楽しいのです。

ご不明の点などございましたら売場にてお尋ね下さい。異論お持ちの方もいらっしゃる
と思いますが、大きな心で読み流していただけると幸いです。
by shugakuso3 | 2010-12-23 15:31