秀岳荘白石店自転車売り場や自転車ツアー自転車遊びのご報告
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実は、、、

現在、いろんなものを特価で処分中です。大人の事情でやたらと公には
出来ない、、モノもありまして。

昨日、常連さんが「なんだこりゃ」と予定外の買い物をしてくれました。
標高の高い所では秋の気配が忍び寄る札幌、、私たちも冬支度
です。たくさんのご来店をお待ちしております。

昨日は、タイレルFX、BRと折り畳みのシッカリしたのが嫁入りしていきました。
お客さんの嬉しそうな表情もひとしおでしたね。大体ひと月くらいしましたら
拝見させてくださいね。

というわけで、本日も張り切って営業せねば!
by shugakuso3 | 2011-07-31 06:18 | おすすめパーツ

輪行車、、考察

輪行というのに関しては、結構うるさくなってしまった方でしょう。何故か?
そりゃ、BRとかORIとか、サクサク畳んで転がして移動できる自転車を
知ってしまうと、いかに軽いとはいえ、ロードを分解梱包担いでえっちらおっちら
というのは出来れば避けて通れる人生を歩んでみたくなるのです。しかし、、
こういった小径折り畳み車でも問題がないわけではないのですね。それが、、

雪の路面に弱い

ということ。馬鹿じゃねーの?という声が聞こえてきそうですが、年がら年中
自転車で行動したい私は札幌の冬も自転車でうろちょろしたいわけなんです。
MTBにスパイクとか、PUGSLEYなんかを活用すれば、もちろん雪の中も
動けるわけですが、いかんせんスピードが出ないので、行動半径が限定
されてしまう。電車を使って移動できれば、、と思いますが、一般MTBを
輪行袋に入れて担ぐ、、なんてのは前述のごとく避けて通りたい、、しかし
折り畳んで転がせる小径車輪行では、雪道走行で自転車が壊れてしまうし
スパイクタイヤ自体がそもそも無い。

となれば、、一般MTBを、なるだけ手間をかけずにぱっぱと畳んで、持ち上げる
ことなく、転がして輪行できれば、、となるわけですね。数年前から考えて
来ましたが、最近一つの解決策を考えつきました。まずは、実験車両を
組み立て、どんなもんやらやってみたい、と考えています。

冬の札幌で電車とスパイクMTBを組み合わせて行動半径を広げれば
いままでとは違った札幌が見えてくるかもしれません。一発やってみます。
こういうばかばかしいことほど燃えてくるもので(笑)ごく一部の方に乞うご期待
と申し上げたいです。

ご興味おありの方、、お尋ねくださいませ。
by shugakuso3 | 2011-07-30 07:51 | スポーツサイクル全般

子連れロング  定山渓編

当ブログにあっては、自転車の運用方法などを色々と試してみて
それを皆様にお伝えする、、というのを一つの目標にしています。

その観点からも、結構好きなのがこの子連れロングシリーズ。

クリックしてね

かつてはこんなことをしたこともありました。ですが、このケースでは、親は大変で
それなりに充実感もあるものの、子どもは後ろに座っているだけですので、退屈
であまり楽しくなかったようです。というわけで、今回は、子どもの足でどこまで
行けるか、、を体験させることにしました。
内容としては、いつもの子連れロングで、定山渓を目指します。行ける所まで行き
だめになった時点で私が回収し、定山渓の温泉ホテルに一泊。翌日帰る
というものです。
子供と一緒に、、となると回収のことを考え、サポートカーがなければ、、という人が
ほとんどだと思いますが、長尺自転車があればこんなことも可能なのです。

まずは豊平CRを南下、真駒内公園から230号線に合流、ひたすら南下していきます。
私の予想では、真駒内辺りからは私が漕がなきゃいかんだろう、、と思って
いましたが、、いやはや行くもんです。

休憩の度に、「この辺でやめとくか?」と聞きますが、、自信なさそうに
「もう少し頑張ってみる」と勇気を振り絞る姿は親馬鹿なれど、嬉しいものでした。
休み休みしながら、あくまで子供のペースでゆっくり走れば結構な所まで
行けるものです。

結局、百松橋バス停のあたりまでたどり着いたところで、本人の疲労の色も濃く
道の幅員も狭くなりましたので、ここで断念。あと少しでしたが、よく頑張りました。

d0197762_637926.jpg


ホテル鹿の湯さんに投宿しましたが、自転車をしっかりと屋根つきの施設で
預かってくれました。有難う。自転車で来た、、というのを知ると、フロントのご厚意
で、ソフトクリーム券をくれました,もちろん子供は大喜びです。

まさかこんな所まで、、というところまで来ましたが、人間の持つポテンシャル、
それを表現する自転車という乗り物の素晴らしさを再認識しました。
モータリゼーションの進化のおかげで、定山渓は日帰りで行くところ、、と
なっているようですが、それを自転車で、、と切り替えただけで大冒険へ
と変わります。小さな胸に何かが刻まれるといいなぁ、、と思います。
いやぁ、、やってよかったです!

ご不明はお尋ねください。
by shugakuso3 | 2011-07-29 06:31

昨日の出来事

昨日、とあるお客さんからお話を聞きました。年輩の方で
最近よくアクセサリー類をお求めいただいております。札幌の
プロショップで、ロード、MTBをお求めになったそうで、いわゆる

いい自転車

のご経験も豊富。ギンギンに走り回ってらっしゃるそうです。そんな方が
先日オホーツクサイクリングに出場、HECCの方を中心に構成された

小径折り畳み車軍団

に大いに刺激を受けたとのことでした。お客さんはロードで行かれたそうで、
ロードでは手間のかかる、分解梱包、バスに載せたり、、の時にとても簡単、
そのうえで走行性能が犠牲になっているか、、というと決してそんなことはなく
オホーツクでも目立っていた、、という事でした。人と競り合うことの少ないオホーツク
ではこっちの方がいいのかもしれませんね。いろいろお話をいたしましたら

来年買いにくるよ!

と力強いコメントをいただきました。こういう形で小径折り畳み車が認識されて
行く、というのは売り場としてもうれしい。HECCの皆様有難う!

また、そのお客さんがおっしゃってましたが、、[自転車って結構金がかかるね。
でも、医療費が減ってること考えれば、こっちの方がいいね。
]

自転車っていいものです。
by shugakuso3 | 2011-07-26 07:10 | 小径折りたたみ車

サイドバッグの日常使用

このブログでも何度かお伝えしておりますサイドバッグ。ヨーロッパなどの
自転車先進地域では、定番の装備として親しまれています。確かに前籠
の方が便利に使えるといえますが、高速走行ではハンドリングが安定しない
ということと、荷物が飛び出す、、などのトラブルも少なくグイングインと
スポーツ走行が出来るのです。

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そんなサイドバッグに関してお客さんから嬉しいことを聞きました。

所謂スポーツサイクルによる自転車通勤、「ジテツー」をなさってらっしゃる方で、
今シーズンからリアキャリアと、サイドバッグを導入なさいました。その結果、、

本当に車に乗らなくなりました。

と仰ってました。いい事ですねぇ。よく、自転車はエコロジカルな乗り物といわれますが
本当にそうでしょうか?ガスを出さない、、という観点からはその通りなのですが、
疋田智さんの指摘のごとく、

自転車の利用が増えた分、車の使用が減らなければ意味が無い

ということもまた事実なのです。荷物を運べる、、という機能が増えることで
車の使用が減れば、、エコロジカルな乗り物の本分といえるのでは、、
と思ったりしました。意外に自動車でなければ出来ない、、、ということは
少ないものです。そのきっかけにサイドバッグは如何?
今からの季節、バックパック、メッセンジャーバッグ、、などの背中の蒸れも
軽減できますよ。
by shugakuso3 | 2011-07-25 09:36

ODD’sGP

以前にもご紹介しました、競輪に青春を燃やす若者を描くタイトルの漫画。
現在本屋に並んでいるアクションに乗っていたお話で、ものすごく驚くことが
ありました。

いつも、競輪用のピストに載っている主人公。チームパシュートのレースに
参加したときに、最新型のフルカーボントラックレーサーに乗ります。その時は
周囲が驚くほど乗れていた彼は、本業の競輪になった際にスランプに陥って
しまいます。

その原因が、、、。

カーボンレーサーに乗れ過ぎていた。

というものでした。人間と道具の愛称というのは不思議なものですが、それを
描いた形ですね。カーボンレーサーに乗った際の感覚が抜けきれず、鉄のピスト
で走るときがおかしくなってしまった、、ということでした。

それだけでも、そんなことがあるんだねぇ、、と思いましたが、もっと驚いたのが
次の分析。

ロードは柔らかい、、ピストはほんとに硬い

というもの。先日、フルカーボンの最新レーサーにまたがる機会がありましたが
まるで鋼板にまたがっているのか、というくらいの剛性感を得たものですが、
それでも柔らかいって、、

競輪レーサーはどうなっているのだ?

という気になりますよね。そう考えると、ブームに乗って、”NJS車両って
カッケーベ”と長澤とか宮沢に乗っているアンチャン方は大変な思いを
しているんだろうなぁ、、と思うわけです。

しかし、、ロードの中でもしなやかさを追求したであろう、スチールレーサー
に乗っていても、、ヘタレな私は、、ほんとのヘタレだなぁ、、と痛感する
朝なのでした。
by shugakuso3 | 2011-07-24 07:08 | スポーツサイクル全般

シティジェット

たまにお客様に、「何でここにはこんなにシュワルベのタイヤが多いの?」
と訊かれる事があります。実は、、輸入もとの敏腕セールスN次長の口車に
乗せられて、、、ではなく、チャーンとした理由があるのです。

1)耐久性に優れるタイヤが多い。
この点は、日常使用をお考えのお客さんが多い当店にあっては大事なことです。
2)パンクに強いものが多い
この点も大事ですね。輸入もとの話では、かつてツアーオブジャパンにタイヤを
供給した際、そのチームだけはパンク知らずで完走したそうです。
3)FATタイヤ理論に基づいた斬新な商品もある。
ここは私の好みが出ております(笑)。

そして、大事なのが次、

4)小径車用のタイヤがとても充実している
コレは、当店にあってはとても重要なことで、何時の間にやらシュワルベが多くなった
ということになりますね。

そんなシュワルベから、札幌ではウチしかやんないだろう、、というタイヤが入ってきました。

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タイトルのシティジェット、12×1,95です。12インチというと、子供車用です
という力の入ってないタイヤばっかりですが、コイツは4,5kまで空気を入れられる
ようになっており、所謂センターリッジが際立つパターンになっており、しっかりとした
小径の折り畳み車に使われることを前提にしています。
シュワルベのアスファルト系のファットタイヤは私もBIGAPPLEを使っておりますので
そのよさは理解しているつもりです。

古くはワンタッチピクニカ(初代)、最近ではPECO。12インチは真面目な折り畳み
にもしっかり使われます。とても有効なチューンナップですよ。

ご不明はお尋ね下さい。
by shugakuso3 | 2011-07-23 08:51 | 小径折りたたみ車

朝シコ

先日、某ショップさんのブログをを見ておりましたらタイトルの

朝シコ

という表現があることを発見しました。うーむ、朝シコか、、というわけで私も行ってきました。
しかし、そのブログによれば、「朝シコの後、車で移動ニセコに上りに来ました。涼しくて
ヒルクライム日和だ、、」とか、、。うーむ凄い人もいるもんですねぇ。しかし、本当に
競技に打ち込んでいる人はもっと行くわけですから、、人間ってのはすごい。

さて、いつものレーサーで行ってきまして、前回と大した変化がなく、体重だとかその辺が
変わらない限りはこれ以上は伸びないですなぁ。
ということをGPSのデータを見ながらしみじみ感じているところです。こういった機械が
あるといろんなことが判ってきて、自分の問題点がよくわかるからいい、、わけですが

判っちゃいるけど、、、(植木等調)

という人生を送ってきた私にとっては逆につらいですね(笑)

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いつものユピテルGPSのデータ画面ですが今回は表示を少し変えてます。
右のグラフが全体ではなくスポットを表示しています。山水橋を越えたところ
からの坂から看板までのデータです。さらに自分のヘタレ具合がよくわかってしまいますね。
しかし、、こんな感じで振り返ることが出来るというのは結構楽しいものですね。

さて、今日はもうひとっ走り行くか!
by shugakuso3 | 2011-07-22 09:09 | スポーツサイクル全般

FIX朝錬

やっと、エゾ梅雨も明けたようで「らしい」気候になりましたねぇ。そんな昨日、
朝から気持ちよく走ってきました、、、ちょっとした実験をするために、、。

きっかけは、先週滝野すずらん公園でのトレールスクールの帰り。FIX自転車で
行った私は、帰り道、滝野の入り口からズーット坂をたち漕ぎで走ったのでした。
まぁ、、いざとなりゃ押せばいいやと思いながら走ったわけですが、コレが結構
やれるモンですねぇ。

となればどこまで立ち漕ぎでいけるか試してみたくなるのが人情です(私だけ?)。
というわけで昨日いつもの支笏湖線に挑んで見たわけです。車両は、クロスチェック
タイヤは、ビッグアップル29×2,0、ギアはフロント38×リア17という状態です。

芸術の森くらいまでは何とかいい感じで走れました。大口径車輪はシングルに向いている
といわれますがよくわかりますね。回転次第で速度が伸びる範囲が大きい感じです。
この辺は小径車両では難しいところで、個人的には小径車両ほど、変速が要る、
と思いますね。

そして除雪の操車場前を過ぎ、いよいよ立ち漕ぎタイムのスタートです。どこぞの
チームか、ロードの集団がスタート準備していたのが、、何時追いついてくるか、、
と思いながらのたち漕ぎでした。
最初の坂はやってみれば何とかなるもので、まだまだ体が元気でしたから
いい感じで登りました。勾配の変化がもろに来る感じで、良くも悪くもダイレクト
感あります。ゴルフ場を過ぎ、下り坂、そして再び登ります。そしてくだりに入ったところ
あたりで、先ほどのロード集団に抜かれます。下りとはいえ、ギアが直結ですから
死ぬ気で回さないと走れません、そこまでやっても35kくらいしか出ないところ
最新ロードは50k以上で下っていきますから抜かれて当たり前。でも、、折角なら
登りで抜かれたかったなぁ、、。

そして再びのぼり。この辺で、頭の中を駆け巡るBGMは、ノーランズのダンシングクイーン。
それでも、大変ですね。ヘロヘロしながらやっと恵庭の境を超えて再び下り、、。ここでも
脚がコレでもか、というくらい回されてしまうので気が抜けないです。

そして、いよいよ本番、山水橋から先ののぼりに差し掛かります。ポロピナイ往復は無理でも
せめて「ようこそ支笏湖へ」の看板までは行きたい、、と思っていた私にとってはここが
踏ん張りどころ。ですが、、、いよいよ脚がプルプルする兆候を見せ始めたところでココロが
折れました。限界まではまだあったのですが、、

ここを下るのか?

と考えると、脚が回ってこないような気がしましたので、大事をとってルートの変更。
はい、、私はヘタレなんです。恵庭の分岐点まで下り、今日は恵庭から36号線に抜ける
ルートに変更。

ここから先は気持ちいのいい道になるんですが、基本下りと
なるところではたまに速度が私の脚の回転能力を超えるところが何箇所もあり、これまた
気が抜けなかったです。しかし、基本的には気持ちよく全工程を走りきることが出来ました。

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全く足を止めることなくコレだけの距離を走ったのは初めてで、なんだか面白かったです。
どちらかというと、登り、、というより下りが大変だったかもしれないですね。フリーギアって
偉い(笑)。

帰ってきまして、、散々たち漕ぎしましたからね、、体は十分疲れていたのですが、
気持ち的に釈然としないところがあり妻が言ってた、ケーキ屋さんを目指して、
今度はBD-1で出発。西野の閑静な住宅街にある、おしゃれな洋菓子店です。


クリックしてね

パティスリーヨシさん。こう言っては怒られますが、こんな住宅街まっしぐらという
立地でやってられるのかしら、、?しかし、私が入った後、次から次からお客さんで
とても繁盛してらっしゃるようでした。食べてみれば、その理由も納得。最新メニューの
ソフトクリームを頂きましたが、、コレは美味!オープンテラスもありましたので、サイクリング
の途中にお立ち寄りになるのも一興でしょう。閑静なところにありますから、落ち着いて
食べられるような気がしました。

その後、繁華街でいろんなモンをチェックして、昼ごろ帰宅。気持ちよく汗をかきました。
その後のそよ風に吹かれながらの昼寝は、、これぞ北海道の夏です!

そして一夜明けました今朝、、。しっかりと筋肉痛が起きています。膝裏辺りの
筋肉が張っていますね。それと痛めている右ひざが、一寸腫れていますので
やっぱり、脚に負担の掛かる乗り方なんですねぇ。座り漕ぎでの高回転ペダリング
の意味がよくわかる朝となりました。
by shugakuso3 | 2011-07-21 08:57 | スポーツサイクル全般

チネリ サドル

こんなもんがあるんですね、、シリーズです。

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イタリアンロードの有名メーカー「チネリ」の珍しいプラスチックサドルです。
チネリといえば、有名なのが「スーパーコルサ」。東京オリンピックで日本の
スポーツサイクルシーンがあの流麗なフレームに多大な影響を受けた、、
という一品です。プロレスラーの力道山が乗っていた、ということで有名な
車両でもありますね。
そういった、歴史を持っていながらも、その反面アヴァンギャルドなBOOTLEG
シリーズ、サンフランシスコのメッセンジャー「MASH」と共同開発したFIXフレーム
などを展開する、、という自由奔放な取り組みをしています。そのMASH
の流れのサドル、、となればご理解いただけるでしょうか。
カタログにも、自転車に乗るということを次のように紹介しています。

「便利な道具であり、社会性を持ち、スポーツの道具であり、芸術的である」
「想像力を刺激する道具であり競技でもある、平和的であり、攻撃的でもある」

ウーム、、深い。

サドルのほうは一見70年代のロードレーサーがつけていそうなフォルムで、ウレタンなどはなく
樹脂ベースがむき出しです。しかし、この樹脂のしなりである程度衝撃は逃がす
様になって居り、慣れてしまうと結構いけますし、何より全天候型、というのがいいのです。

私もBMX用のプラサドルをやがて1年使っています。しかし、こっちは座ることを
前提としていないために、結構ひび割れが出たりするんですねぇ。そろそろ
こっちに乗り換えるか、、?

スーパーコルサにコレをつけたら、かなり洒落ていると思うのは私だけ?
by shugakuso3 | 2011-07-19 08:41 | おすすめパーツ