<   2011年 09月 ( 31 )   > この月の画像一覧

シマノ展示会

毎年この季節は展示会がいろいろな所で開かれ、自転車業界のトレンド
がどこにあるのか、見極める時期です。そんな展示会の中でも最重要
といえるであろう、自転車業界の巨人、シマノの展示会に伺ってきました。

と言いながらも、すでに最新のモデルに関しては試乗車がプロショップ
の店頭に並んでいたりと、ひところよりも展開が速くて、、、。業界的には
やはりアルテグラの電動モデル、XT、デオーレの10速化が話題ですね。

当店如きでは、そんな最新トレンドはあまり必要性がなく、新型になった
ティアグラとか、7段シフトのカセットフリーモデルの新型とか、面白い
所では、シクロクロス用の新型カンチブレーキなんかが気になりましたね。

いろんな新型が展示してありましたが、個人的には最も興味を引いたのが
歴代デュラエース。特にAXは懐かしかったなぁ。

d0197762_22284510.jpg


この展示車は、おそらく当時使われていてものがそのままなんでしょうねぇ。ハンドル回りの
セロテープが時代を感じます。当時ローティーンの私にとっては高根の花(今もですが)。
メカニカルな外観が

未来(21世紀)

を感じさせてくれたものです。そして、もう一台面白かったのが、これ

d0197762_22314788.jpg


自転車レースの戦術をすら変えた、と言われるデュアルコントローラーを初めて
搭載したモデルですね。よくよく見ていくと、シートピラーの部分が上に伸びて
おり、今はやりのインテグラルシートポストの様になっています。
所謂クランプ部分がフレームになく、ピラーの方に斜め臼でピラーを固定する
仕組みが内蔵されているそうです。

どういう効果を求めてこういったフレームが作られたかは判然としませんが、
ISPのアイデア自体は結構前からあった、ということなんですねぇ。勉強に
なりました。
新しい!と思われているフレームの造形は、実は過去にも取り組まれた事が
あった物の技術的な問題で消えていった、、というのがいくつかあったりします
からねぇ。いわゆるベントシートステーは、ヘチンズのカーリーバックなんかが
その元祖でしょうし、ピナレロのONDAフォークは1950年代にすでに試みられて
いるそうです。

こういった新旧織り交ぜた展示は今後もやってもらいたいですね。

しかし、、、ここだけの話、MTBの前側変速機に直付けタイプ、、というのが
出ていたのに初めて気がつきました、、、。数年前からだよ、、、とメーカー
さんに教えてもらい、、、いやはやだめですねぇ。

それと、もう一つ、、、その筋では有名な、シマノセールスの

T中さん

に初めてご挨拶。噂通りの方でした。

また来年来れるように頑張ろう!
by shugakuso3 | 2011-09-30 07:19 | スポーツサイクル全般

CMの極私的使用法

前回の投稿で、全快したCMが帰ってきたことはお伝えしたと思います。その中で、
使ってみるまでは思いもよらなかった活用法が、、と思わせぶりな記述を致しました。
今回はそれを詳述してみたいと思います。

まず、折りたたんだCMを皆さんどのようにお持ち運びになるでしょうか?

d0197762_17452833.jpg


メーカーが想定した運び方は、写真のように傾けて、サドルを引っ張るようにして
写真右側の方に引っ張っていく、、もしくはバッグに入れて担ぐ、、ということを
考えるでしょう。

担ぐ、というのは私はやったことがありませんが、転がすときは上記のようにまずは
やってみておりました。しかし、折角の畳んだ際の床面積の小ささを誇るCMなのに
傾けて引っ張っては、その分だけ場所をとってしまうわけです。また、自転車が傾いた
分だけ腕にかかる重量も出てくるわけで、、長い距離を引っ張る際は、ラクチンとは言えず、
ブロンプトン(キャスターキャリア付)を押して歩くよりもきつかったわけです。

そこで、、

d0197762_17493427.jpg


写真のように畳んで直立させたまま、サドルを持って前に(写真左側へ)押してみたわけです。
実際は、後輪を使って転がっていくわけですが、左右に伸びたキャスターが、
カヌーでいうところのアウトリガーのような役割を果たし、結構な安定感で
進んでいくではないですか!CMの売りである占有面積の少なさ、をそのままにして
移動が可能で、傾けて移動するよりも腕にかかる負担は少ないのです。バランスを
崩すことがないわけではありませんが、私の場合はほとんど気にならないレベルでした。

この移動方式が面白かったのは、進む際に、後輪が空転する際のラチェット音、
がチャリチャリチャリチャリとするわけなんですが、この音のおかげで、何かが近づいてくる、、
ことを他の人が認識してくれるのです。例えば畳んで建物の中に入っていく、、などの際
には積極的によけてくれて、狭い通路などでは非常に助かりました。例えは、BRや
BDのキャリアキャスター方式では音がしないので、気が付いてくれない場合が多いん
ですよねぇ。

また、エスカレーターに乗った際も、占有面積の少なさから階段のステップから
はみ出ることがなく、降り口の段差も、小さいとは言え8インチのタイヤですから
難なく乗り越えることが出来、実にスムーズにエスカレーターから降りることが出来ました。
この辺は、BRとかBDで同じことをやったことがある人は、コレが如何に画期的な
ことなのか、ご理解いただけるはずです。

階段などでは、自転車を脇に抱えるようにして持ってあげれば、場所をとることもなく、
安定して歩けました(実際軽いですからね)。
d0197762_1817161.jpg


とまぁ、折りたたんで使う分には、極めて使い勝手のいい車両であることが
判ってきまして、コレをバッグに入れて担いで歩くなんてもったいない!と
こぶしを握ってしまったわけなんですね。

コレだけのチャームポイントがあり、走りそのものは人間が頑張れば
旭川までいけます(笑)。実際、初めて高機動型の折り畳み車が欲しい、、
という方にはわかりやすい走行性能を兼ね備えたBRとかBDの方がよろしいか
とも思うのですが、ある程度走行性能は割り切ってもいい,という方、既に
その手の車両は経験済み、、という方には強い味方になってくれるのでは?
と真面目に思うんですね。

世界レベルで、ユーザーミーティングが行われている、、という理由がわかった
ような気がする秋の空なのでした。

ご不明はお尋ね下さい。
by shugakuso3 | 2011-09-29 07:39 | 小径折りたたみ車

帰ってきたCM

このブログの熱心な読者の方(いてくれるといいなぁ)であれば、、

そういや、最近CMネタがないなぁ、、

とお思いになってくれていたかもしれません。
実は、わがCM「百段号はあの、旭川8インチチャレンジの後、いよいよ
駆動系がおかしくなり、遠く名古屋までドック入りすべく送られていったのでした。

スピードドライブに関して、輸入元とすったもんだ(宮沢りえ調)の末、
無事に本日わが手元に帰ってきたのですねぇ。

d0197762_17265656.jpg


すったもんだの内容は、大人の事情で詳述は出来ませんが、輸入元として
誠意あるご対応を頂いた、とだけは申し上げられます。ご購入を真剣にご検討
いただける人にはしっかりとお話いたしますので、ご来店下さい。
実際、そのすったもんだの最中に一台売れたのですが、お客さんも真剣に
聞いていただき、その上で、ご購入を決断していただきました。販売員冥利に
尽きる瞬間でした。

さて、このCM、1シーズン真面目に向き合ってきましたが、当初は思いもよらない
活用方法があることが判って来ました。

次回は、それを述べてみたいと思います。
by shugakuso3 | 2011-09-28 07:16 | 小径折りたたみ車

カンパを買った、、、

ロード好きの自転車人の長らくの酒の肴になってきたであろうこの話題、、。

カンパかシマノか

もっぱら経済的な理由からシマノしか使ったことがなかったので、カンパを
使っている、、と言う方がいらっしゃいましたら、カンパニョーロってどんなもんなのか
をなるだけ伺ってきました。不思議なのが、、

シマノのほうがぜんぜん良いよぉ

と口では仰るのですが、じゃ、シマノにするかというとおそらく100%の人が
変えようとしない、、、。ダメなところはダメとして、その上でそれがすきなんだよな、、
というまるで愛を感じるお話で、何がそうさせるのか?それが長らくのなぞだったわけです。

と言うわけで、いつかカンパニョーロを使ってみたいなぁ、、と思っていたのですが、
お客さんから、銀色のカンパは絶滅するらしいぞ、、と言うような話を聞きまして、
スチールレーサーを所有しております私としては今がそのときだろう、と言うことで

ヴェローチェ

を銀色でそろえました。クランクだけは違いますが、恐らくレーサーに手を入れるのは
コレが最後になるだろう、、と言うことで奮発(の割には、、、ですが)してみました。

さて、、私がどう感じるのか自分でも楽しみです。しかし、、、なまじ人の自転車を
いじっておりますと、どうも自分の車両は疎かになるもので、、何時になるやら、、。
出来ましたらご報告いたしますが、、、、。

俺は、カンパのここが好き!と言う方いらっしゃったらご教示下さい。
by shugakuso3 | 2011-09-27 09:25 | スポーツサイクル全般

FIX朝連

ここ最近ご来店になったお客様は、私がたいそうな膝サポーター(の化け物
のようなやつで、MADMAXの終盤メルギブソンがつけてたあれ)をしていた
のをご存知でしょう。

術後10ヶ月にもなれば膝も大分よくなり、一発やったろか、、と夏あたりから
ジョギングを再開しており、一寸調子に乗っちゃったかな?と頑張ったおかげで
今まででは考えられなかったような痛みが出だし、急遽中止、サポーターを
して仕事場で立っていた、、と言うことなんでした。大分痛みも引きましたが、早く
診察してもらわねば、、、。

と言うわけで、ジョギング運動が出来ない今、何をするか、、でタイトルなのでした。
中々時間の取れない朝、短い時間で減量効果を追求するとやっぱりジョギングが
いいわけです(その分体への負荷も大きいということですね)。それができないとなれば、
如何に自転車運動で脂肪を燃焼させるか、、、を追及せねばとなりますな。

そこで、先日読んだ高千穂遥の本を土台に、固定ギアで1周10kのルート(ほぼ平地)
を周回する、と言うメニュウを考えました。従来の私であれば、レーサーで支笏湖方面
へガシガシ上りに行くぜ、となるわけですが、のぼりを頑張るということは膝への負担も
大きく、のぼりが大変な割りに、くだりは極めてラクチンになってしまうわけです。
高千穂さんの文献によれば、脂肪燃焼を目途とした運動の場合、なるだけ運動負荷を
平均化し、兎に角動き続けると良いようです。所謂LSDですね。

判ってはいるものの、ギアつきの自転車になってしまうと、調子こいて踏んだり
妙なところでギアを落としてみたり、、と平均化しない。では、FIXでやってみたら?
と思ったわけなんですね。

私のFIXは、どちらかというとかなりギア比が低めになっていますので、死ぬ気で
回しても大して速度が上がらず、しかし動き続ける、と言う目的にはピッタリですので、
結構いけるかもなぁ、、、と思い、ここ1週間ほどその練習をしております。

結果としましては、体重そのものを落とす、と言う観点からはやはりジョギングの方が
効果がありますが、汗がさほど出ていない(朝晩冷えるようになりましたからね)ことを
考えれば、脂肪の燃焼効果は自転車の方があるのかもねぇ、、、と思ってしまいます。
そして、膝への負担などは明らかに自転車の方が低いわけですから、自転車運動
と言うのが如何に体に優しい、効果的な運動がわかりますね。

ウチの近所をぐるぐる回るわけなので、何かあっても押して帰れる、と考えれば
工具も持たずに出かけられるので、結構気軽です。なんにせよ、朝日を受けながら
息が弾むと言うのは気持ちのいいものです。また道に映る自分の影を見ながらフォームの
チェックも出来る、と言うのは発見でした。

もうしばらくコレで頑張ってみよう。
by shugakuso3 | 2011-09-26 07:10 | スポーツサイクル全般

悪だくみ

さて、、コレは何でしょう。

d0197762_1225429.jpg


久しぶりに、グフフフ、と越後屋並みにほくそ笑む悪だくみを思いつきました。

うまくいったらご報告いたしますね。
by shugakuso3 | 2011-09-25 12:01 | おすすめパーツ

変節漢

タイトルの変節漢とは私のことです。

先日、お久しぶりにお見えになったお客さんとお話しておりましたときのこと。
ここ数年の私は、FIX自転車により教えられることが多く、とても勉強になって
居ります、、、的なことを申し上げますと、、

以前は全力で否定してましたよね。

と大笑いされました。思うに、ノーブレーキのFIXが問題になり始めの頃では
なかったかしら、、。
つまり、乗る前は「あんなの、、、」と私ですら思っていた、、と言うことなんですね。
私が変節漢であるか否かは(実際その通りなんですが)置いといて、それ程に
FIX自転車は誤解されていて、乗らず嫌い、な人が多いのでは、、とお考え
いただけると幸いです。

もちろんキャリパーブレーキをつけずに乗る、と言うのが言語道断であること
に変わりはありませんが、(もしどうしてもそれをやりたい、と言うのであれば
堂々と自動車と渡り合い、命を懸けて自分を表現してもらいたいものです。)
ギアが空転しない、と言うだけでものすごく自転車世界が広がってきたなぁ
としみじみしてしまうのもまた事実。自転車の奥深さをまたひとつ知ったような
経験だったわけですね。

そんな私は、来期チネリが出してくると言う、トラックフレームが気になって気になって、、。
そんなマニアックなフレームウチでは在庫できません。どこか入れてくれないかしら、、
是非見てみたい!
by shugakuso3 | 2011-09-25 07:25 | スポーツサイクル全般

乗り方理論、、

自転車に乗るに当たって、、、

どんなポジションで乗れば良いのか?

よく聞かれることでもありますし、1自転車人としても非常に気になります。
と言うわけで、自転車のポジション、乗る際のフォーム、など雑誌のを中心に
色々読みますねぇ。

そんな中、最近のトレンドのひとつでもある、

やまめポジション

に今年から取り組んでいる、と言うお客さんがいらっしゃいます。もちろん興味津々
ですので、色々お話を伺っておりますが、今までの自分では考えられないくらい
足がよく回るようになり、ギアを一枚落として走れるようになっている、、、という
ことでした。

骨盤の傾きだけではなく、重心を前方に移動する感じなのでしょうか、より裏ももの
馬力を使えるようなポジションと言うことなんでしょうねぇ。なんにせよ、私は腰が
あまりよくないので、あそこまで前に伏せるような姿勢は難しいので、出来ないと
思いますが、興味はありますね。

最近は、2000年代のMTBレースシーンを引っ張ってきた、竹谷選手も、同様に
前方に重心を移すポジションを提唱しています。こちらは、のぼりのシーンに限定
しているところが興味深いです。

勉強不足の私が言うのもなんですが、

重心

中心に考えてきていると言うのが新しい感じがします。この重心を中心とした
考え方が、MTB出身の選手により提唱されているのがこれまた興味深い
と思っているんですね。90年代以降、ロードレーサーはMTBの方から開発された
様々なテクノロジーを導入して現在に至っています。そうかんがえると、、、

乗り方

に関してもMTBの方から何かしら影響を受けていくのだろうか、、、と考えますね。

ちなみに、やまめポジションの動画を見ますと、26のMTBで自分のトルクだけで
ぐいぐい階段を登っていきます。コレはできる様になってみたいものですね。

しかし、、、自転車って(と言うより人間はですかね)奥が深いなぁ。
by shugakuso3 | 2011-09-24 09:28 | スポーツサイクル全般

B-DAY

久しぶりに抜けるような青空となった本日、自転車と一緒にお見えになる
方がとても多く、皆さん秋の日を楽しんでいらっしゃるようでした。

そんな中、今日はB-DAY、、BROMPTON DAYでしたねぇ。

d0197762_17425567.jpg


偶然、ユーザーさんが同じ時間に集合し、初対面にもかかわらず、イヤハヤ
BRの話で盛り上がってました。3人寄れば何とやらで、いろんな情報が
交換され、いろんな疑問が出てきて、、なるほどなぁ、、と感心しながら
お答えする、、時間が愉しかったですね。
また、本日は、そうやってユーザーさんが盛り上がっている間にBRを一台
ご注文いただく、、と言う嬉しい出来事もありました。

BRが支持されている、、ということは折りたたみの自転車をしっかり折りたたんで
活用している文化が根付いてきているのだ、、と信じたいものです。

またのご来店お待ちしております!!
by shugakuso3 | 2011-09-23 17:46 | 小径折りたたみ車

ブルーノツアー26 

売場でも高い評価を得る、ブルーノ自転車。クラシカルなルックス、中間色の
組み合わせが、お洒落さんに評価を得ている印象です。しかし、自転車単体
としてみた場合も実に通好みな自転車でもあるのです。そんなブルーノを
象徴するような車両が、入荷してきました。

それがタイトルのTOUR26です。
d0197762_17561512.jpg


ブルーノというとまず小径車からその歴史を日本に刻みましたが、最近頑張っているのが
自転車での旅、の魅力再発見というところです。TOURシリーズには700cもありましたが、
コレはMTBなどと同じ企画の26インチタイヤを装備しています。イヤハヤコレが渋い!
わけですね。

コレと同じ文法で出来ている車両が、有名なSURLYのロングホールトラッカー
である、、と言うとその渋さがご理解いただけるのではないでしょうか。現時点で
世界を見渡した際に、最も入手しやすいタイヤが、MTBの規格でもある26インチの
HEなのです。つまり、コレに乗っていれば、出先でタイヤにトラブルがあっても
出先で対処できる確率が非常に高い、、と言えるのですね。ロングホールトラッカー
も、フレームサイズが大きいほうは700cの展開のみでしたが、その自転車の認識
が上がるに及んで、全サイズに26インチの展開をしてきたと言う事実がそれを
物語るでしょう。

そして名門レイノルズの定番520を使いフレームを作っています。
写真から判りますようにフォークを寝かせて、シートステーを曲げて、
直進安定性を出し、乗り心地もよくなるような工夫がなされています。
Wレバーはハンドルの近くに持ってきてあり操作もしやすく、アシストブレーキ
で、ハンドルの中心部を持ってブレーキできる様になっています。

Rラック、フルフェンダーにも対応できる様になっており、フレームのクリアランス
を考えれば、タイヤをもう少し太くして、より悪路に対処しやすく、、ということも
出来るでしょう。

初心者にもやさしい装備をしていながら、本格的に旅に出たい、、と言う
人にも十分こたえられる懐の深さを持っています。フレームが520mm
ですので小柄な人には難しいでしょうが、色々使えるタフな一台が欲しい、
と言う人にはうってつけかも、、。

2011年型をもって惜しまれつつカタログから姿を消しました。ということは

大人の事情で

ムフフ価格です。ご不明の点はお尋ね下さい。

追記

9月23日は所用にて午後からの出勤になります。ご理解いただけますよう
よろしくお願いいたします。
by shugakuso3 | 2011-09-23 07:05