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銀輪の死角

先日、スポーツサイクル文化を定着させるべく日夜頑張るライトウェイ
さんの研修会に行ってきました。

この研修のすばらしい所は、商品紹介、、だけではなく、現在あるべき
小売店の姿、世界の標準に照らして、あるべき日本の交通事情などを考える
所にあります。

その中で紹介されたのが、タイトルの読み物です。毎日新聞に連載されて
いるそうです(私は取ってませんので何時やっているのかは存じません、、)。

その中で、自転車先進地域として知られる所をレポートしている部分が
ありました。その中で驚いたのが、レポートをしている人が、トヨタ自動車
の人なんですねぇ。以前に疋田智さんの読み物で読んだことがありますが
トヨタとか日産あたりの大自動車メーカーは来るべき自転車との共生を
一番研究している、、というのは本当だったんですね。
願わくば、こういったレポートをする人が日本の自転車雑誌から出て欲しい
ですし、こういった人たちをどんどん参画させて一日も早く自動車と自転車の
共生が出来る街づくりがなされることを祈りたい物です。
一番遅れているのは、、、、とならないように心がけたい物です。

出来れば、私がレポートに行きたい(笑)、、くらいですね。
by shugakuso3 | 2011-11-30 07:41

ブルーノツアー700c  105

以前にご紹介して、すぐに嫁入りして行ったブルーノの車両が再入荷
してきました。タイトルのツアー700cソロ、、です。ブルーノといえばお洒落
自転車、、と思われていて、確かにそうなんですがそれだけではないんですねぇ。

d0197762_18572425.jpg


スイスのシクロクロスチャンピオンにまで上り詰めたブルーノさんは、競技車両
というよりは日常使用、初めてスポーツサイクルに取り組む人に優しい自転車を、、
ということでブルーノを作ってきました。その初心者にも優しいミニベロシリーズが
スマッシュヒットを続けているのはご存知の方も多いでしょう。
そのミニベロ路線から、ツアーシリーズに発展し、そして満を持してツアーシリーズ
といいながらもロードレーサーとしての基本を備えた車両がついにリリース
されてきたわけです。ブルーノさんとしても、いよいよ自分のキャリアを発揮させる
車両を作ってきたのかもしれませんね。しかし、ギンギンの、、、ではないところは
さすがなんですねぇ。

ブルーノの基本とさえも言えるレイノルズパイプを使い、ベントステーやクイルステム
など優しい乗り心地の演出はそのままに、今度は駆動系をシマノ105で統一してきました。

この辺は、最近巷で話題の「コンフォートロード」といわれる物へのブルーノなりの
答え、、という感じではないかと考えています。例えばカーボンで有名なT社、S社
などのコンフォートと比べると重量面は不利とはいえますが、競技に出るわけでも
無ければ、多少重量が不利でも乗り心地の優しさ、耐久力などを総合すれば
こちらの方が有利ではないかしらん、、。

おまけにこれにはしっかりとキャリア用のネジ穴が付いており、簡単なキャリアを
つけてサイドバッグ装備のツアー自転車へとはや変わりできます。そのさいに
アシストブレーキが付いている、というのはこれまた渋いっす。

自分でスチールに乗っているから言うわけではありませんが、これはいいなぁ。
先ほどのコンフォートカーボンとの比較でも、、もしあなたが、長時間、長距離
のみならず「長期間」自転車と付き合いたい、、、とお考えのようでしたら
これは、、(もしくはスチール自転車は)いい選択肢ではないか、、と思うのです。

490mmが在庫中です。

ご不明はお尋ね下さい。在庫状況は常に変動しておりますので、気になる方は
ご連絡いただきました上でのご来店をお勧めいたします。
by shugakuso3 | 2011-11-29 07:05

29売れてますよ

最近雑誌などでよく見る29インチMTB。2007モデルのGTから
乗り続けてきました(途中で更にでかいのに変わりましたが、、)
私にしてみれば、嬉しい物ですね。

d0197762_14473672.jpg


写真はジャイアントのタロン29です。2012モデルより様々なメーカーから
低価格帯の物が出てくるようになり拍車が掛かった感じですね。昨日は
写真のタロンと、ルイガノのLGS-5 29が嫁入りしていきました。

お二方とも雪道を走ってみたい、普通の物よりも悪路に強いという評判の
29に乗ってみたい、、ということでしたので、自身の経験に即した所で
お話をさせていただきました。悪路走行用の自転車ですから、雪道で
乗ってみたい、というのは嬉しかったですね。

先日、メーカーさんの研修で、とあるプロショップの方が、29インチMTBは
人気があるが、「街乗りに使います」という人がほとんどでなんだか切ない、、
というようなことをお話でした。そういった意味では、ウチは雪道に取り組んで
いることを結構いろんな所でアピールしています(実際大した乗り方はしていない
ような気もしますが)ので、そういった方が来てくれるのかしら、、、と思うと
また嬉しくなりました。

ブロンプトンとかキャリーミーとかなまじ車輪の小さな自転車に散々乗って
きましたから、車輪が大きい、ということが原動機を使わない車両にあって
如何に有効
かに関しては、結構語ると思いますよ(笑)。

ご来店お待ちしております。
by shugakuso3 | 2011-11-28 07:06 | スポーツサイクル全般

こんなんになりました、、、駆動系

以前に、PUGの駆動系をどうしたろか、、、と検討中である旨投稿した
事がありました。その2,3日後にドチャッと雪が降ってくれたおかげで、
PUGの出番が来ました!迷っている間にチャンスが逃げてしまう、、
というわけで、思い切ってやって見ました。

d0197762_1355253.jpg


思い切って外装変速を取り外し、基本FIX、激坂のときにフリーに代える
ようにしました。FIXの際は、24×17(写真の状態)リアセンターが短く
なりますが、24×21の2種類が選べます。

もし、それで対応できない状態になった際には、チェーンを追加、前後でホイルを
入れ替え、こんな感じになります。

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カセットスプロケットを外し、カセットフリーハブ用のシングルコグを2枚入れました。
これで、もしものときは24×30が可能で、高速側に振りたいときには、36×18
で移動が可能になります。
一寸待て、、カセットフリーハブ用のシングルコグで30tなんてあったか?と思った
アナタ、、実に鋭い。良い子はまねしちゃダメよ、、、的なことをしております。
気になって夜も眠れない、、という人はお尋ね下さい。自己責任の範囲でお教え
致します。

こんな感じで、変速系を外しました。結構軽くなったかしら(笑)?しかし、
面白かったのが、PUGはフルアウター仕様ですので、外すのが楽。

d0197762_13125452.jpg


こんな感じで、ワイヤーがそのままですので、再度付けたくなった際もRだけなら
フレームに這わせてタイラップで締めるだけです。この辺のいじりやすさも考えて
こういった仕様になっているんだとすれば、、、ほんとにSURLYのスタッフたちは
自転車がすきなんだなぁ、、という感じですね。

その晩、、勿論寄り道して帰りましたよ!

ご不明はお尋ね下さい。
by shugakuso3 | 2011-11-27 07:02

ODD's 、、、ギュン

何度か、、というか何度もお伝えしております、この”競輪敢闘伝”また
感じる所があり投稿している次第です。

師匠から譲り受けた赤いナガサワがどうも自分のリズムと合わなくなっている
のを感じてしまった主人公、マキノでフレームを作ってはいる物の、それが間に合わない
今、そのリズム感の齟齬を抱えたままライバルとの決戦の場所に挑みます。

そのリズムの齟齬、、というのがどうもイメージできなかったのですが、
今回それを描いてくれました。それが、、、タイトルの”ギュン”なんですねぇ。

ライダー側は、踏み込んだ後、  ”ンギュン”と反応してもらいたいのに
フレーム側は、、          ”ン、ギュン”と反応してしまう、、という
事が描かれます。

????という感じですが、これは所謂BB部分のウィップといわれる現象を
指している、、と理解しました。クロモリフレームなどでよく言われる、一息貯めて
からペダリングをアシストするかのように跳ね返りがある、、というあれだと
思います。

最終コーナーを抜けてからの直線勝負で、跳ね返りがペダリングをアシストする
前にペダルだけが次の段階に行ってしまっている、、ということなんでしょうねぇ。
結果的に回せば回すほど、悪循環を起こしてしまう、ということなんだと思います。
アルミのレーサーから、現在のスチールレーサーに乗り換えたときに、上り坂で
踏めども踏めども進む感じがしなかったのを思い出します。私レベルだと、あっと
言う間に慣れてしまって、その後は齟齬を感じることはありませんでしたが、、、。

と、判ったようなことを書きましたが、自分では主人公の悩みがどんなことなのか
実感として持ったことはありません。だいたい、50kを超えるような速度域から
更に加速するなんて、変速機を使わない自転車でそんなことをやったことが
あるわけはなく、、想像するのが精一杯ですね。

そんな物凄いレベルで自転車に乗っている人たちが、いまひとつ自転車メディア
にも出てこない、、というのは残念な気がします。

そのリズムの齟齬をどう主人公が克服していくのか、、、楽しみです。
by shugakuso3 | 2011-11-26 09:16 | スポーツサイクル全般

ロードパス

以前にご紹介しましたこの本クリックしてね

によれば、華麗なるブリティッシュ自転車の中には「ロードパス」と呼ばれる
ものがあった、、旨記載がありました。具体的には、一見トラックレーサー
のようでありながら、前後ブレーキが付き、おまけにライト用のネジ穴、
更におまけに前後泥除けも付けられるネジ穴とタイヤのクリアランスが
あるそうです。

レース会場まで自走して、泥除けなどの生活部品を外して、レースをして
再びそれを付けて自走で帰ってくる、勿論日常的にも使います、という
スポーツ車が、クラブモデル、とされていたことは知っていましたが、それの
トラック版があったとは知りませんでした。

以前に、ロードレーサーのジオメトリを持つ固定ギアの自転車として
イタリアのピストラーダ、というのが少しですがあることはお伝えしましたが、
それはあくまでレーサーに固定ギアをつけたもので、日常的な使用
を想定した部品が付くようにはなっていません。

気候や、国民性で、似たような自転車でありながら結構違う物になって
いるところが面白い!!このロードパス、実際私が日常的に使っている
FIX自転車に通じる所があり、是非乗ってみたいなぁ、、と思いました。

しかし、、、何故、英国車ではここまで泥除けにこだわるんでしょうねぇ。
以前から疑問に思っていましたが、、、誰か教えて!

スチームローラーをベースに作ってみたい物です。
by shugakuso3 | 2011-11-25 09:51 | スポーツサイクル全般

超音波洗浄

先日、とあるお客様に、何故当ブログは結構頻繁に投稿しているのに
洗車、パーツ洗浄に関しての投稿がないのか?と訊かれました、、、。

何故って、、、、洗わないからです(苦笑、、、後汗)。

と正直にお答えしました。規律正しい自転車屋さんからはお手討にされて
しまいそうな話なんですが、SURLYの言う所の

RATRIDER

を自認する私は、つひつひそのまま乗ってしまうんです。結果的に
洗車が大変な外装変速を避け、シングルとかFIXとか(だから洗車しなくていい
事にはなりませんが)になってしまうんですよ、、、というようなことをお話
しましたところ、これを試してみなさい、ということで、音波洗浄機をお貸し頂きました。

音波洗浄機といってもよくわからない人がいると思いますが、以前に眼鏡屋さん
なんかに良くありました、簡単な水槽に微振動を掛け、ヒンジなどに詰まった汚れを
中から押し出す、という機械で、結構安く買えるそうです。それでチェーンを洗うと
いいんですよ、ということでした。
ということで、私の自転車で実験です。

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長尺自転車についているチェーンを切りました。これはかなりしっかりした泥除けを
付けた車両ですので、どちらかというと雨天時に出動することが多くおあつらえ向き
だと思います。しかも普通の自転車よりも長いんですね(笑)。

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お借りした音波洗浄機に入れて洗浄開始です。見る見るうちに水が汚れてきて
あっという間にこの通りです。最初はオレンジを倍に希釈した物でやりました
(写真がコレです)。次に、WAKO’sのパーツクリーナーを吹いた液の中に
再度入れてもう一度。同じようにどんどん汚れてきましたね。

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洗浄後のものを水洗いしたのがコレです。基本的にウチに転がっている
部品で作っていますので、サイドプレートのさびはご愛嬌です。しかし、さびている
ことがわかるまで汚れが落ちたんですねぇ(笑)。また、一番大事なリンクプレートが
重なる部分にまでしっかり洗浄成分が回ったであろう事がよくわかるくらい、チェーンの
動きがしなやかでしたよ。

後はミッシングリンクでつないで注油して、終わり、となります。実際おててが汚れる
事も少なく、軽く拭くくらいであれだけ綺麗になってくれると助かるなぁ、、と思いました。

洗浄機のサイズにもよりますが、スプロケットなどもそのまま入れてこんな感じで
綺麗になってくれるのであれば、楽ですねぇ。ひょっとしてディレーラーなんかも
出来ない物か、、、とふと思ったりしました。

貴重な物をお貸しいただきまして有難う御座いました。イヤハヤ勉強になりました。
by shugakuso3 | 2011-11-24 07:14 | おすすめパーツ

展示会にて、、、

先日、北日本サイクルさんという卸し問屋さんの展示会に行ってまいりました。
どちらかというと一般車両が多いので、あまり当店とは、、という所でしたが、
何が出てくるのかは行ってみないとわかりません。というわけで、何かを探して
行ってきました。

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当店を担当してくれている営業さんが一押しだったのが、アラヤのエクセラです。
液状加工アルミフレーム、にフルティアグラの20段変速で、驚きの¥89250です。
しかも、シフトレバーだけは105というパーツチョイスの渋さ。以前に、アルミロードの
完成度がカーボンに追いついてきて、、という投稿をしたことがありますが、ここ
までお求め安くなってくるとイヤハヤ悩みますね。初めてロードに乗る、、という方で
あれば、これで10000kほど経験を積んで、趣味として打ち込める、とわかったら
フレームだけ乗せ代え、、なんてのもいいかもしれませんね。

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次に面白かったのが、折り畳みの新顔です。元ダホンの人が、ダホンの切れたパテント
を再構成して、ダホンの進化形を作りました、ということだそうです。折り畳み方式は
ダホンに酷似してますが、ホイルが451の20インチ、という所が新鮮です。
後は、畳んだ際の固定方法が面白かったなぁ(写真です)。これだけ部品で欲しい
位ですね。

当店はダホンを主力の一つとしてますので、展開に関してはかなり微妙ですが
今回の展示会では最も驚く発見でした。

ご不明は売場にてお尋ね下さい。
by shugakuso3 | 2011-11-23 07:11 | スポーツサイクル全般

還暦レーサーラストラン

先日NHKのニュースでタイトルのレポートを見ました。還暦レーサー
というのは、競輪の選手で、この道42年のベテラン選手です。

競輪レーサーレポートらしく、インタビュー、練習、そして家族との団欒
最後のレースを追っていました。ビデオにとり何度か見直しましたが
イヤハヤそのペダリングたるや、、という感じでした。
3本ローラーで追い込むシーンにはつひ見とれてしまいましたね。その際の
乗車姿勢ですが、出力重視ということでしょう、前乗りでサドルの前半分
に乗る感じ、思いっきり脚を振り下ろす感じで、裏腿で出力している
様に見えました。そういったペダリングでありながら、8時の位置から
一気に12時にペダルが駆け上がるように回っている感じです。
どうやったら60であんなことが出来るんでしょうねぇ。ああいったのを
見てしまうと、やはり速く走るにはペダルと足をがっちり締め込んで
しまわないとダメだな、、と思ってしまいます。

最後のレース、残り一周になってから飛び出すタイミングを計っている
シーンでは明らかに貯めているのが判りました。それを逆踏みで速度調整
しながらやるんだから凄いなぁ。
そして、ここ、となった際には若者をもごぼう抜きにする爆発力を見せ
タイヤの差で惜しくも4位、、でラストレースは終わりました。

人間日ごろの節制と、たゆまぬ努力で、こんなことも出来るんだなぁ、、
と勇気付けられたようです。レポートにはありませんでしたが、落車したり
怪我をなさったり、、というのはなかったんでしょうか?無事、これ名馬也
のことわざはここでも活きるようにも思えました。

日ごろの節制、、、なんですねぇ。私なんかまだまだヒヨッコですね
頑張らねば!
by shugakuso3 | 2011-11-22 07:03 | スポーツサイクル全般

お着替えクロスチェック

以前に、ワイヤージョイントを使ってハンドルを簡単に交換できる
方法を投稿したことがあります。

雪がドチャッと降った今日こそそれをやるチャンスです。お休みを
頂いておりましたが、我が家の雑事にいろいろやっております間に
夕方になりまして、ちょっとの隙間の時間にやってしまいました。

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ご覧の通り、ドロップハンドルからライザーバーに変わりました。

さっそく、タイヤの圧を下げて、近所の公園に出動。誰も入った後のない
雪にタイヤの跡を刻みこみ、大スキッド大会。いやぁ、、楽しいですね。

こういった冬ならではの遊び方を追求したいもんだ、としみじみした所で
再び我が家の雑事に舞い戻っていくのです。

ご不明はお尋ねください。
by shugakuso3 | 2011-11-21 16:39 | SURLY