秀岳荘白石店自転車売り場や自転車ツアー自転車遊びのご報告
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<   2011年 12月 ( 39 )   > この月の画像一覧

本年もありがとうございました。

毎度、当駄文垂れ流しブログをご愛読いただいております皆様、、

今年一年ありがとうございました。

内容はともかくとして、やり続けられたことは自分にとっても大きな自信になりました。
また、かなり偏った見方のオンパレードでありながら、売り場のほうでご支持いただくような
コメントを頂けることもあり、嬉しい一年となりました。

幸か不幸か、自転車屋さん、での経験が全くない中徒手空拳でやってきましたが、
何とか芽が出た、、感じでしょうか?先日、お世話になっております自転車屋さんの
大先輩に、「有森さんは肉弾突撃でいろいろやってますねぇ、、感心してます」
というお褒めのコメントを頂き、自分がやっていることが正しくはないでしょうが、
大きく間違っているわけではなさそう、、と感じることができました。

これからも、わからぬながらも、七転八倒していきますので、変わらぬご愛顧また
ご指導よろしくお願いいたします。

新春は2日よりの営業です。福袋企画も用意しております(詳細は元日
午前9時ごろ当ブログにてご案内いたします)。ご来店をお待ちしております。

よいお年をお迎えください。
by shugakuso3 | 2011-12-30 19:33 | スポーツサイクル全般

キターッと思ったら、、

”宇宙キターッ”でご案内しました車両、、。頑張って組み立てまして、、、
本日あっという間に嫁入りしていきました。

d0197762_12263885.jpg


お察しの通り、MoonLanderです。彼らの基地は月面にある設定ですからね、
そういう絡みで「如月玄太郎調」なのでした。しかし、何とか正月休みに間に合って
よかったよかった。

これで、初もうでに出撃してください。

納車の際にちょっと乗せていただきましたが、その辺乗ったくらいではPUG
との違いはよくわからないんだろうなぁ、、。実際、PUGでも駄目だぁ、、と
泣き言を言いたくなるような路面状況で活きてくるんでしょうね。せんじつ、
白石CRを縦走できないか、、と野幌から先の未除雪区間に挑みましたが、
見事に叩きのめされて帰ってきました。クリスマス寒波のおかげで、雪が
どっちゃりあり、轍、、といえばスノーシューで一回だけ歩かれた跡があるだけ
だったんですもんね、、。そういったシチュエーションで、Moonを試してみたい
ものです。MXさん、、、貸してぇ。

おそらく本年最後の納車でしょう、、。まさに終わりよければすべてよし!!

ありがとうございました。
by shugakuso3 | 2011-12-30 16:24

スパイク長尺冬景色

世の中クリスマス寒波でえらいことになりました。しかし、、、そのえらいこと
を逆に喜んでしまえる趣味を持てたことに心から感謝するお休みの日に
なりました、、、。

というわけで、またしてもどっちゃりと雪が降った札幌を自転車とスキーの
組み合わせで楽しんでしまいました。題して「スパイク長尺冬景色」。
できればシリーズ化してご報告したいものです。

d0197762_9181359.jpg


まずは早起きしまして、朝マズメのパウダーを目指して札幌市内某所へ出動。
ここは車を止めるところもなく、しかし結構な斜面でとても楽しめるところです。
ただし、以前にもお伝えしましたように、上ったり下ったりを繰り返しますので
最新式の装備の人はその繰り返しに耐えられず、近所の方々の犬の散歩
くらいしか使われていない、、のです。
写真のようにスキーを搭載して出動。BDの名作セントイライアスにXCDビンディング
というクラッシックな装備がここで活きてきます。あくまで私見ですが、自転車でいうところ
のチネリスーパーコルサのようなテレマークスキーです。ちょっと待て、、セントイライアス
だったらシールをつけんと駄目だろう、、、と思われたあなた、実にテレマークスキーに
精通していらっしゃいますね。実はこの板、限定販売された、うろこ付バージョンなんです
ねぇ、、。シングルキャンバーにうろこ付、という珍しい板で、自然な曲りをしてくれる
わけです。

早朝ということもあり、もちろん誰もおらず、いやはや満喫しました。滑るたびに
腰まで雪まみれ。よく言われる、

雲の中をスキップする

テレマークパウダーならではの経験ができたと思います。また行きたいですね。

d0197762_9272653.jpg

帰宅後、一服しまして、次は子供のスキー教室@近場の公園です。近場といいつつも
それなりの斜面があるところは徒歩で20分から30分かかります。子供のスキーと
言いながらもアルペン装備は重いので、持たせるわけにはいきません、、。駐車場
なんてのもありませんので、、、こんな時長尺の出番です。滑りをあまり考えなくて
いいので、今度は普通の靴で使える板を自転車に積み、子供のスキー装備を一式
サイドバッグに放り込み、一緒に自転車で中小路を縫うように目的地へと出発。
親子でちんたらと歌を歌いながら雪道を走るというのはなかなかの幸せで、その後も
公園でしっかり練習できました。
体で覚えることですので、頻繁な練習が必要になります。こまめに連れて行ってあげたい
ものですね。

しかし、、、思いのほか長尺と札幌の冬は相性がいいようです(私だけ?)。

引き続き使い倒したいものですね。

ご不明はお尋ねください。
by shugakuso3 | 2011-12-30 07:14

キターーーーー

来ました来ました、、、待ちかねたぜ!

まさに、

”宇宙キター(如月玄太郎調)!”

これで何が来たかわかる人は素晴らしい。

さっそく組み立てねば!
by shugakuso3 | 2011-12-29 15:48

疋田氏吠える!

現在販売中の、バイシクルクラブ、これに連載している自転車ツーキニスト
の疋田智氏の読み物はすごい内容です!

読売新聞の記事を発端に、警察がいかにマスコミを使って
情報操作しようとしているのか、、、というマスコミ人らしい
分析をしています。

記者クラブの弊害ここにあり!

とまで書いていますが、、彼のマスコミ人としての立場は大丈夫なんでしょうか?

自転車を車両扱いする、、車道を走るように指導する、、。これを疋田氏は

パンドラの箱

と表現していますがまさに言いえて妙。文献によれば、パンドラの箱を
開けてしまった警察は今火消しに躍起になっており、交通秩序をもとの
ままに収めようとしている、、、分析がなされています。

それでいいのか!とこぶしを握りたくなってしまうわけですが、疋田氏によれば

それでいい、、そうです。そうしないとパンドラの箱からいろんな魔物が
跳梁跋扈してより状況が悪化してしまう、、ことを危惧しているそうです。

自転車、、を切り口にお客さんと売り場にてお話ししていくと、結局
この国の運営はどうなっているんだ!という話に落ち着いてしまいます。
疋田氏の表現を借りれば、パンドラの箱を開けた警察に、そのカオスを
収めるノウハウも勇気も気概もなーんもないもんね、、ということのようです。

では、どうするか?

市井のサイクリストにできることは、とにかく

乗り続ける、、ことなんだと思います。

ご不明はお尋ねください。
by shugakuso3 | 2011-12-29 07:05 | スポーツサイクル全般

雪道とFIX

すっかりサッポロも雪まみれになり、しばらくは雪と氷に包まれた
路面との対話が重要になる季節になったと思います。

先日来お伝えしていますように、現在私のPUGにはFIXギアがついています。
オフロードをFIXで?という実に馬鹿馬鹿しいことにまじめに取り組んでいる
わけですが、、やってみてわかってきたことが一つ、、、声を大にして言いたい
のですが、、

FIXは雪道との相性がいい!

と断言いたします(いいのか?)。滑りやすい路面でそんなあほなことはない
だろう、、とお考えの方がいらっしゃると思います。それはごもっともなんですが、まぁ
以下の私の経験におつきあいください。

ポイントは2つあります。まずは、滑りやすい路面で、いわゆる路面のミューを
足裏で感じ取りやすい、、ということです。これはトルクをかける時も、制動を掛ける
時も同様に感じます。特に減速するときなどは、自動車でいうところのエンジンブレーキ
のように実に自然に減速していきます。ディスクブレーキで減速するよりも実は
安心感があるのです。

そして、これはPUGならではのお話かもしれませんが、埋まりやすいような路面で
踏ん張りが利き、ここ一番ダイレクトにトルクが発生しますので今までの経験では
路面にハンドルを取られて落車、、というような状況でも脱出できる回数が増えた、、
ように感じています。ハンドルがとられやすいような雪面を走ったことがある人
であればご理解いただけると思うのですが、踏むか待つか、、微妙な判断を
しながらバランスを取りつつ、ここだ!というところでグイン、と踏んで何とか走り続ける、、
そんな路面状況で立ち直れることが増えた、、とご理解いただけると嬉しいです。

これは、タイヤともかかわることでしょうから、一概にFIX故、、と断定できない
かもしれませんが、、少なくとも直結している駆動系のほうが、ライダーの判断と
発生したトルクをより速く車輪に伝える、結果として脱出しやすい、、というのは
ご理解いただけると思います。

デメリットとしましては、悪路走行に照準をあてたギア比で行かねばなりませんので
高速走行はできません。しかし、どだい雪の季節の札幌で高速走行をするか?
と考えますと、私にとりましては軽い、変速機が凍って機能しなくなる、、などがない
振動の連続でもガチャガチャ言わない、スキッド遊びができる、、など雪道での
メリットのほうが多くなっているのですねぇ。

こういった実に馬鹿馬鹿しい経験も、SURLYの135mmディスク対応のFIXハブ、
ディングルコグ、がなければありえませんでした。本当にSURLYの出してくる商品
には奥深ーい意味があるなぁ、、と改めて感心しまくっている今シーズンなのです。

ご不明の点はお尋ねください
by shugakuso3 | 2011-12-28 07:07

臍下丹田引き締めて、、

先日、NHKのドラマを見ておりましたときのこと、、。主人公がベルトを妙な風に
腰に巻き、なんじゃそりゃ、と驚く周囲に語った言葉が、タイトルの

臍下丹田引き締めて、胆力を発揮するのです

というものでした。以前に、日本人の体裁きに関する本を読んだので、
丹田という言葉は知っていましたが、以前の日本の文化にあっては
この丹田というのがきわめてポピュラーなものであったようです。

いわゆる臍の下5㎝位を丹田というそうで、そこに意識を集中して
体の重心をそこに集めるようにするといいのだ、、というようなことを
本で読んだことがあります。

そういったことを、ベテランのテレマーカーの方とお話ししておりましたら、
「自転車にあっても、テレマークスキーにあっても丹田に重心を集める
というのはとても重要なことなんだよ」と教えていただきました。

そういえば、エンゾ早川さんの文献によれば、インナーマッスル、と言われる
体幹の筋肉は、実は丹田のあたりに集結するようになっているそうです。
自転車にあっては体幹の筋肉を総動員するのに、丹田が重要で、スキーを
する際には丹田のあたりに重心を集めるようにすることで体が安定し、
雪面の不測の事態にも柔軟に対応できる、ということのようですね。
あくまで私見ですが、骨盤の立て方に両者共通するものがあるような
気がしています。

自分も胆力を発揮できるようにしたいものですね。
by shugakuso3 | 2011-12-27 07:11 | スポーツサイクル全般

タテロック  コンボ

当駄文垂れ流しブログ。結構どうでもいいような分析をだらだら述べることが
多いので、たまにはベタな商品紹介を、、。

折り尺(懐かしいですねぇ)のように鋼を折りたたんで携帯性を上げる
というなぜ今までなかったんだ、、という発想でスマッシュヒットとなった
タテロック。これまた、なぜ今までなかったんだ、、というダイヤル方式
のものが入荷してきました。

d0197762_18482589.jpg


これが、、、

d0197762_18485182.jpg


こうなります。

鉄板でできていますから、切られにくいともいえ、携帯性を考えれば
かなり心強い鍵、、といえると思いますよ。
by shugakuso3 | 2011-12-26 07:46 | おすすめパーツ

冬季仕様長尺自転車+踵開放スキー=ひゃっほい

先日ちらりとお伝えしました長尺自転車でヒールフリー(以後、踵開放と表記します)
スキーを運搬して、よさげな斜面を上って滑って、、という使い方。いよいよXmas
寒波のおかげでどっチャリ雪が降り行ってまいりました。いやはや、、

ヒャッホイ!

を何度叫んだことか、、というくらい満喫いたしましたねぇ。これはこの冬の楽しみ
として可能な限り追求していかねば、、と思いました。

ただし、、、。この遊び方を追求しようとなった場合、一般的なプラブーツと
カービングスキーの組み合わせでは楽しめない、、という人が多いでしょうねぇ。
要は、道具の性能がよすぎて、斜面のしょぼさが際立ってしまうのです。
斜面のしょぼさに合わせたクラシカル、、だけど機動性に富む道具が必要になります。

私見ですが、ウロコ付き細板、革靴、でテレマークターンを膝パウダーくらいで出来る、、
という技術が必要になってくるのでは、、、と考えます。21世紀の今日既に
死滅した、、、と思われている遊び方ですが、革靴を知らないテレマーカーの
新たな楽しみ方、、といえないかしら、、。自転車乗りでテレマーカーなんだよね、、、
という方是非お尋ねくださいね。

それもこれも、これだけ身近に雪斜面のある札幌市ならではの楽しみといえ、、まさに

ビバ!札幌市

さーて、、次は何時、どこに行こうかなぁ!
by shugakuso3 | 2011-12-26 07:30

3連続長尺化実験、、、悲喜交々

2010年の春に長尺自転車を導入しまして早2シーズン。現在3シーズン目に
入っており、長尺化したフレームも3代目に入りました。世間様とは違ったアプローチ
をしてまいりましたので、それを踏まえて長尺自転車との2年間を振り返ってみたい
と思います。

ダホンロックジョーフレーム時代)
まずは、ダホンカデンザ、ロックジョーフレームを長尺化してみました。これは、当店が
折り畳み車を得意としているということがあり、「長尺で輪行したらどうなるんだろう?」
というふとした思い付きでやら無くてはいけないような気になったわけです(笑)

これっす

実際、家族連れで輪行し、ニセコにいったり、小樽に行ったりしてイヤハヤ面白かった
のですが、残念ながらフレームが耐え切れなかったようで、妙によれて来ました。
あまり無理を強いるのもなんですので、2代目へとバトンタッチしました。

ブレークアウェイ時代)
ダホンがリリースしていた知られざる名車FLO、入手してみてわかりましたが、これは
リッチーが作っているブレークアウェイ、というフレームをダホンがOEM供給してもらって
居る、、という物でした。フレーム素材もスチールになり、構造的にも強くなったであろう
フレームですので、組む際も一寸いたずらを、、。本来フロントにはサスペンションフォーク
がくるわけですが、PUGSLEYフォークを持っていましたので、それを入れてフロントは
29インチ、リアは26インチ、という変わった仕上げになりました。ダホン時代に比べると
自転車そのもののガッシリ感はあるのにフレームがしなる感じは強く、走りに伸びが
あったような気がします。長尺化してただでさえ直進性がよくなっているのに、ホイルが
大きくなっているので曲がるときに気合が必要でしたねぇ(笑)。子供も大きく重くなって
来ましたが、十分耐えてくれました。
これでも一回輪行実験をしましたが、中々面白かったですね。
ココっす

これもです

長尺スパイクで雪道を走ってみよう!と思い立ったのはいいのですが、恐らく振動の
連続で貴重なフレームが破損してしまうかもしれない、、、という恐れからブレークアウェイ
は長尺ベースを退役、壊れても良いや、、というフレームを投入することになりました。

普通のクロモリ時代)
そして、今、所謂普通のマウンテンバイクを長尺化した物に乗っています。従来がへんてこ
な物であったからこそわかることなんですが、エクストラフリーラディカルキットは、26インチの
マウンテンバイクを前提にしているのねぇ、、ということがよくわかるわけです。それ位
なんだかしっくりくる印象ですね。それと、折りたたむ、ということから今回は離れる
ことにしました(実際はやりますけどねぇ)ので、ハンドルの形状もフラットバーにこだわる
ことなく、所謂プロムナードバーにしてみました。それが正解!この自転車のコンセプトには
やっぱりこういった趣向の方が合っているのだろう(あくまで私見ですよ)と感じました。

実践投入がスパイクシーズンからということ自体がふざけていますが、意外に車道を
走っても自動車の方が合わせてくれる(有難う御座います)ことから心配された振動に
よるフレーム破損も何とか乗り切ってくれるのでは、、、と考えています。

SURLYのブログなんかを見ていきますと、寒い中、完全防備で長尺に載っている写真が
散見されますね。実際乗ってみるとこういったことをやりたくなるよなぁ、、と理解できました。
先日も投稿しましたが、これに私の冬のもう一つの趣味ヒールフリースキーを組み合わせて
札幌ならではの楽しみ方を追求していきたい物です。
by shugakuso3 | 2011-12-25 07:07